プライバシーポリシー
最終更新日: 2026-09-13
English Logicはアカウント登録、第三者分析SDK、外部AI API、録音、音声認識を使用しません。無料版ではGoogle Mobile Ads SDKとGoogle User Messaging Platform(UMP)を使い、学習の区切りに通常インタースティシャル広告を表示します。
保存する情報
学習済み項目、復習予定、習熟度、連続学習日数、保存した単語を、端末内のApplication Support領域にだけ保存します。これらを開発者や第三者へ送信しません。
広告と同意管理
Googleは、広告配信、利用者の同意管理、不正防止、測定、SDKの安定稼働のため、IPアドレスから推定されるおおよその地域、端末・アプリ識別子、広告の表示と操作、アプリ操作、クラッシュ情報、性能情報を処理する場合があります。これらの取扱いにはGoogleのプライバシーポリシーが適用されます。
English LogicはAppleのApp Tracking Transparency許可を要求せず、Google Mobile Adsの広告パーソナライズとパブリッシャーのファーストパーティIDを無効にします。同意または法的条件により広告を要求できない場合、広告を表示せず学習を続けられます。必要な地域ではUMPの同意画面を表示し、アプリ内の「広告のプライバシー設定」から選択を見直せます。
広告は学習または復習を10問完了した後の区切りだけで判定します。問題回答中、購入画面、教材本文、プライバシー画面には表示しません。広告が利用できない場合も、待たせたり機能を制限したりせず学習を続けられます。月額の広告削除プラン、または過去に購入済みの買い切りProが有効な場合は広告を表示しません。加入の有無にかかわらず、すべての学習機能を回数制限なく利用できます。
音声
発音はAppleの端末内音声合成を使用します。マイクを使わず、学習者の音声を録音・保存・送信しません。
教材リンク
出典確認のため外部Webページを開く場合があります。リンク先には各提供者のプライバシーポリシーが適用されます。English Logic自身はリンク閲覧履歴を収集しません。
データの削除
アプリ内の「学習データをすべて削除」またはアプリのアンインストールにより、端末内の学習データを削除できます。
将来の変更
分析、同期、会話AI、発音採点、アカウント機能を追加する場合は、実装前に本ポリシー、App Storeのプライバシー回答、同意画面、保存期間、削除方法を更新します。